2008年06月分
#11 『ヤスケン』おもしろかった人は読まんでつかぁさい。
2008年07月12日
『多部未華子ちゃんに蹴られたい』
『ゆらぎ ~ tabe mikako world』
2008年07月20日
2008年07月26日
2008年07月28日
2008年07月25日
2008年07月21日
#16 『眠れる美女』マンガ、描くのしんどかったス…
#15 タベシャ122に送ったメールを転載しちゃいます。
#14 神田古書店街で多部ちゃんピュアロケ撮!?
#13 多部ちゃんの好きな倖田来未買ってみたー(・∀・)
#12 重度多部患いでちょいとリハビリしてました。
2008年07月06日
トップ更新しました。
大少女女優、ガーリー多部未華子ちゃん。少女女優から大人の女優への脱皮に濡れ場は不要!キッスシーンすら不要!いや有害ですらあるよってのがボキの持論でっす!(・∀・)

んで、『眠れる美女』、ボキは結構OKでした。
老人が眠ってる多部ちゃんをさわってない限り、だいたいOKってのがボキのようでっす。
手をかざして顔を隠す多部ちゃんですらOKでした。
ボキ、基本、
さわられてなければOKなのかな?
いいや、多部ちゃんはヘソ出しちゃダメ、ビキニ着ちゃダメって心底思っていますよ。

ワキ見せはギリOKなのかも。ボキ以外のファンもみてもいいから。ギリ許す。(゚∀゚)
(ってボキいつからそんな偉くなったの? 何様?)

【追伸】写真家さん、相当な腕っこきじゃないすか!いいっすいいっす!
09年のカレンダーもやってよ。
ボキったら08カレンダーまだゲットできてないんだから、今度はのがさないよ。

コメントこちらへよろぴくでっす!(・∀・)

すんません。つまんなかったス。(`・ω・´)

走ったらおでこが全開なっちゃう多部ちゃんは超見どころですけど…

エラソーなこと言える身分じゃないスがテンポ悪すぎ…
編集が悪いの?
松岡くんとかリョウコヒロスエさんとか、演じてるときは現場も盛り上がって楽しかったのかなとは思いますけど、それってちっとも練られてないお寒い笑いですよ。きっと。
なんでこんなつまんないのよ! ショックショックショック!!!
多部ちゃんも寒いときは寒いって露骨に態度に示すい~いコだったのに。(←勝手なイメジ)
ちょっとお仕事モードがわかってきて勢いでウケちゃえるようなっちゃったワケ?
ダメだよ。お寒いときはキチンとシカト決めこんでね。ってなに言ってんのボキ?

はぁ~~……
これから毎回毎回、多部ちゃん貞操の危機で『ごくせん』もどきの大立ち回りみせられなきゃなんないの…(←つまんないなら見なきゃいいじゃん)
多部ちゃんは殺気とか邪気とか察知する”野生のアンテナ”持ってるし、ハナっから危地にはおもむかないんだから!あんなカンタンに連れ去られてるのって多部ちゃん的に不自然すぎるよ。スキをついてぴゅーって逃げるでしょ?フツーに。

多部ちゃんの凛々しい顔であの役は無理め。

【以下、超不快なつまらないこと書きます。】
あれですよ。オレは昔、悪だったぜ的な”ヤンキー武勇伝”話。草食動物なボキは興味深々で聞くことがたまにあるスが、

いわく「えげつない先輩がおってワゴン車に女の子連れ込んで、携帯の電波の届かんような山奥まで行く。そこで降りろやゆうわな。そんなどこやらわからんところで降りんの怖いんやな。ヤラしてくれたら送ってく。そうやなかったらここで降りろ。ゆうたらヤラしてくれた。で、そういうことを繰り返してたんやけど、根性あるコがおって、ヤラしたないから歩いて帰るわ。ゆうてスッスと歩いてったんやって、先輩しゃあないから追いかけてって送ってったらしいわ。綺麗なコやったらしいで。」
で、相方が「先輩ゆってるけどそれをしてたのはこいつのことやからな」って。
「してへんわ。オレはそういうのはせぇへんねん!」
「お前はちょっとイイ話的にしめたつもりやけど完全に引かれてるからな」
「オレはやってへん!」
「そんなことをしてる親しい先輩がいてるだけで引くねん。お前わかってへんねん。」
「あの人は先輩やけど親しくはない!エグいから距離も置いてた。学校同じで年上やから先輩やっただけや!」
「ほんまは意気投合しっとったんちゃうんか」
「するか!シバくぞ!お前の”自分はわかってる”みたいな態度ムカつくねん!」
ってちょっと掛け合いオチで。

で、あれですよ。多部ちゃんは「ヤラしたくないから歩いて帰ります。」ってスッスと歩いてく綺麗なコ。みんなそんな多部ちゃんが大好きなんだから!そういう多部ちゃんをみたいんだから!松岡君が来るまで待ってる多部ちゃんじゃダメなんだから!ったく…

コメントこちらへどうぞ…『ヤスケン』おもしろかった人はゴメンナサイ(・A・)

008年06月分
『多部未華子~I’m happy only by Mikako laughing
『ルート∞』
『ゆらぎ ~ tabe mikako world』
#10 トップ更新しました!やさしい目でみてくだっさい。
うぬ~~んん。こないだほんとに胸が苦しくなったっス。これってマジ恋だよね!
そんな自分にドン引きで。ちょ、まずいよこれ。心底まずいス。(・A・)
ちょいとクールダウンしなきゃ。

静まれぃ~~黒王ッ!」ヽ(`Д´)ノ

って多部ちゃんにボキの黒王号は屹立したりはしないッッ!多部ちゃんには、もっと、夢みてんだからッ!多部ちゃんのポスター(リスクの発見 すばやい対処 みんなで築こう無妻害)貼ってから、なんていうの、オ○○ーできなくなっちゃったんだからッ!それなりにためこんでたやらしい本、DVD、全部処分したんだからッ!

で、そんな聞きたくもない話はおいといて、クールダウンしなきゃとか言いながらしっかり『ヤスコとケンジ 第二話』みてました
一話であれほど拒否反応おこしてたのが不思議なくらい素直に、
「多部ちゃん超かわいいじゃん! ≧ω≦ 」ってみてました。

今回は、多部ちゃんハァハァ属性全開の人のあいだで超絶チャームな、
左ほっぺたのピュアぶつぶつ
こいつがたっぷりおがめるって寸法ダ!ってピュアぶつぶつってよろこんでるのって
『蹴られたい』の管理人さんとボキくらい?
こないだ多部ちゃんスキ~大ッスキ~ってほんとに胸が痛くなってしまったことより、ピュアぶつぶつキタコレ!(゚∀゚)ってほくそ笑んでることのほうがよっぽど人としてまずいことなのかもしらんとか思いました。でもそれって『蹴られたい』の管理人さんにまで累を及ぼすことになるから考えなかったことにしようっと。(・∀・)

それにしても多部ちゃんはボキにとってとても危険ダ。松岡くんと多部ちゃんが兄妹として説得力を持ちえているとしたら、それはふたりのよく張ったおでこにおいてしかないと確信するものであるが、わたくしのおでこは間違いなく、万有製薬の男性型脱毛症用薬「プロペシア®」を本気で考えなければならない時期にきておるのです。そんな崖っぷちなボキが本気で胸を痛めるほどに多部ちゃんにマジ恋するのは救われない。
む~~ん…潮のようにおしよせてくる多部ちゃんへの想い、これちょっと抑えないとね。(・A・)

それと、なんかボキ、変に気負って毎回、絵を描いてつけようなんて思ってて、それが負担なっちゃって、更新が億劫になっちゃってたので、もっと気楽にやらしてもらいますね。ってそんなこと勝手に、好きにすればいい話なんだけども……(`・ω・´)

まぁ、ボキのこのページも『ヤスコとケンジ』の多部ちゃんの破格のかわいさで、まちがいなくアクセス数が実力以上に増えるにちがいないんで…今後、お初にお目にかかる方々、いままでコメントしてくだすったありがたい方々、どぞよろぴくでっす。(-人-)

あっ、そだ。『純喫茶磯辺』『たみおのしあわせ』これよかったス。(・∀・)

コメントこちらへよろぴくでっす!(・∀・)

買ってみますた!(・∀・)倖田来未の『FIRST CLASS LIMITED LIVE』。
けっこう前にamazonで注文してたんだけど、一緒に頼んでた淀川長治さんの
マスト美少年映画、ヴィスコンティの『ベニスに死す』がなかなか商品確保できなくってさんざ待たされて、それでいて結局品切れ入手不可とのこと。千円でお買い得だったのに!
もうッ!(`・ω・´)
で、倖田来未、のっけからバックで突かれてるし!これね!これが”エロかっこいい”ってやつね!って、ボキったら邦楽CDは
aikoとチャットモンチーしか持ってないから。
いやもとい、
長塚京三がなんかのCMで歌ってたのが気になって買った山口百恵のベスト盤があったや。おはずかしい話、幼少の頃よりサビの部分に毛唐のコトバが入るのがもの凄くイヤだったので、全然知らないんですよ。サビ、スワヒリ語にしてよ。とか思ってるサブい子供でした。それだから、aikoさんがいかにもサビに毛唐のコトバが入りそうな歌を日本語で歌いきってくれたときは本当に感激しておりましたです。
でも多部ちゃんってあんだけ尋常じゃない役者オーラ放ってるのに、ほんといい意味でフツウのコ。健全なコ。不思議不可思議。 吉本新喜劇鑑賞といい、ほんと趣味に自意識がないやね。ウン。無敵。これからしばらくアサイチ出社前に倖田来未の『FIRST CLASS LIMITED LIVE』かけてこっと。ボキのまがった心が素直に、ピュアーになりそう。
うん。また多部ちゃんに一歩近づいた!(・∀・)
NHK連続テレビ小説『つばさ』ヒロイン、我らが多部未華子ちゃんに決定。
天駆ける巨龍、多部ちゃんの雄飛する姿が目に浮かぶようだ。どんだけ常軌を逸したピュアーを見せつけてくれるのか、今から気が気じゃないし~♪
きっと日本全国老若男女のハートをさらりと鷲づかみにしちゃうんだろうなァ。ボキの心を鷲づかみにしたのと同じ仕方で。あれですね。受信料の未払い減っちゃうんじゃないの?放送後、有意な数値の変化があると思うから。うん。

それで、お題なんですが、今日はボキ給料日だし。神田の古書店街をうろうろ物色してたんですね。
さすが世界でも屈指の書店街といわれるだけあって充実してます。で、神田すずらん通りにARATAMAってアイドルポスター、雑貨の充実した
ゴキゲンな書店があって、
ボキが「多部ちゃんでなんかテキトーにみつくろってよ」つったら「昨日、ウチでロケ撮してたらしいすよ。」って店員さん…「なんだってーーッ!!!」「いや、僕は休んでたんですが、広末涼子のドラマのロケ撮で多部未華子さんきてたらしいス。一階にサインあるとか…」『ヤスケン』はヒロスエじゃなくって多部ちゃんが主役だ!ってツッコミはおいといて、多部ちゃんのサイン拝ましてもらう!ほんで、もし店員さんも撮影に立ち会っていたなら、多部ちゃんがどんだけピュアーだったか是非きいておきたい!ってなって勢い込んで一階に駆け下りたですよ。
んで、「サイン!サイン!多部ちゃんの生サイン!多部ちゃんがサインするときピュア握りに握ったサインペンもッ!!」って
少々自分を見失いながらきいてみたら、「なんですそれ?」「二階の店員さんゆってた!ゆってた!多部ちゃんきたッ!」「あ、それハナシはあったんですが結局お流れになったんですよ」って。店員さん、全然ゴキゲンじゃない対応に終始。
いささか腑に落ちないけど、
おめおめと引き下がってトボトボ帰路につきました…
あんなに目を血走らせてなければちがう応対もありえたのかなと、実はロケあったんじゃないかって疑いを払拭できないでいます。で、「オメー、口軽いよ」って二階の店員さんがゆわれてやしないかと思ったりもしてます。ほら、意味もなく秘密主義の人っているから。(←完全に疑ってますねー)

でも、もし事実を伏せてたとして、店員さんの気持ち、わかりますよ。だって、もし多部ちゃんがピュアロケしたってことになったら、多部ちゃんの残り香ねらいでハァハァ属性のみなさんが大挙して訪れて仕事にならなくなっちゃうし!
ボキも一応、ひとしきりくんくんしてから店を出ましたけど、多部ちゃんらしき芳醇な香りは特にしなかったですね。

ま、というわけなので。『ヤスケン』でアイドルポスター、雑貨店がでてきたら、神田すずらん通りのARATAMAにGOしましょ。うん。(・∀・)

コメントこちらへよろぴくでっす!(・∀・)

全然関係ないですけど、DAIGOのおじいちゃんの竹下登さんが創政会を結成したときの記者会見はこちらへ!今のDAIGO君の姿を竹下登さんがみたら結構たのもしく思うかも!とか思います。(・∀・)

さて、来年は多部ちゃんにとってさらなる飛躍の年になりますね。
天空に向けて駆け上ってゆく巨龍のような多部ちゃん。
『つばさ』みて、「あのこ、いいよね。」なんて言ってる人がいたら、
「いいにきまってるじゃん! めちゃめちゃいいよッ! 俺、前から超ファンだから!」(← 2008年お正月、鹿男の番宣でにわかにファンになったクセに)
って、心の中で猛然と勝ち誇っておくことにしますね!(゚∀゚)
 
学業とあっぽ君との両立はむつかしいでしょうが、
持ち前のガッツで乗り切ってくださいね。では。(・∀・)

いかがですかな? 腹蔵のない意見をお聞かせください。

腹蔵のない意見はこちらへよろぴくでっす!(・∀・)

さて、川端康成『眠れる美女』(多部ちゃんの写真つき)を一章だけ読みました。
ボキは小説を読むのがとても苦手なのでかなり頑張らないといけませんでしたが、やっぱあれですね。文豪ゆわれるだけあって、筆に力があるってゆうか、もうぶっとおしで詩的な散文にしようって意志がみなぎってますよね。ふだん小説を読まないボキにもなにが詩的かってことくらいはわかりますよ。うん。

例えばここでしょ。

人間の女の乳房の形だけがあらゆる動物のうちで、長い年月を経るうちに、なぜ美しい形になってきたのだろうかと、あらぬことを考えたりした。女の乳房を美しくして来たことは、人間の歴史のなかのかがやかしい栄光ではないだろうか。

ね。 で、コトバへのこだわりもやっぱすごいのよね。

眠らせられていながらも、きむすめでありながらも、まぎれもなく妖婦なのだ。

”生娘”じゃなくって”きむすめ”ってひらかなじゃないといけなかったワケね!
うん。わかる。ひらかなにすることで淫靡感がいや増してるのが手に取るようにわかる!

さすが文豪だわ。コトバに対する真摯な姿勢にシャッポを脱ぎました。(・∀・)

ちなみに、何度も映画化された『伊豆の踊り子』だけど、川端康成さんは吉永小百合さんのときだけロケ撮をみにきたそうですよ。吉永さんサスガですね。(・∀・)

でも、多部ちゃん大好き人間が、『眠れる美女』を多部ちゃんに読まそうとした気持ち、親心、わかる気がしますよ。パラパラみてるときにめっけたんだけど。あれでしょ?末娘のエピソードでしょ? これ読んどきなよって。

男の老婆心。男の思い入れ。

多部ちゃんそれを強く喚起させるとこあるから。

コメントこちらへよろぴくでっす!(・∀・)

実は、タベシャが更新されるごとに必ず多部ちゃんにメールを送ることを己に課してるんですが(サクラサク、4月より)、今回、生き恥を覚悟で転載しちゃいます。
(以下ピンクの太字分)

『つばさ』ヒロインおめでとうございます!
(・∀・)
こうしてちょこちょこメールをしていると不思議なもので多部ちゃんのことを勝手に身近かに感じてしまってる自分がいましたが、
NHKの朝ドラに出演ときいて、”やったー! 多部ちゃんスゴい!”って喜んだ反面、なんだか多部ちゃんがとても遠くに行ってしまったかのような気ちになって寂しくもあります。

これ、ありがちなファン心理。
って圧力を受けながら作曲されたそうで、解釈は”圧力があろうがあんときゃ革命の勝利だったんだよ!俺ァ勝利でいくぜ!”派か、”無理やり踊らされた感もいいスパイスになるんだよね”派かで違くて、ボキは”無理やり踊らされた感”に興味がありますが、この方の五番を聴いてたらそんなことどうでもええわってなります。中学生のとき名盤ゆわれてたハイティンクの聴いて、なんてカッコ悪い曲なのって思ってましたが、二年ほど前にスクロヴァチェフスキの聴いて、え?同じ曲?おもしろい!って聴きなおして、ほんで今は、ムラヴィンスキー素直!
多部ちゃんばりにストレート! んで、顔がかっこいい! ソ連って顔してるよ!禿頭に撫でつけられた鬢の毛が乱れてても全然OKやし!ってなってます。でも交響曲十番はカラヤンのが絶対イイ!ムラヴィン残念……(・A・)

【追記】交響曲八番の三楽章を聴いてると多部ちゃんがポニーテールをふりふりしながらトランペットふいてるとこが目に浮かんできます。やっぱちょっと病気ダ。

スターリンに「やっぱ”勝利”だろ。」ってゆわれた、五番終楽章はこちらへ(・∀・)

そしてコメントのほうはこちらのほうへ、どぞヨロシク!(・∀・)

こっから多部ちゃんと関係ねいですけど。ボキ近頃、右の人にちょいハマってます。ギザカッコヨス!エフゲニー・ムラヴィンスキー
こんなエラソーな、権威主義的な指揮者はみたことナイ!さすが旧ソ連っすよ!(・∀・)
で、阿部寛さんがドラマ『結婚できない男』でショスタコーヴィチの暗い曲をガンガンかけてたけど、まさしく自分も、結婚できずにさまよっていることよなぁって思いながらきいてます。
交響曲五番の初演はこの方が指揮したそうッス。
終楽章は、スターリンの
「五番つったらやっぱ『運命』だろ。”苦悩から勝利へ”だろ。うち、社会主義だからさ。勝利したワケじゃん。ここはひとつThis is the ”勝利” ! って感じでパーっと盛大にやってくれや。」
伊藤大輔『王将('62)』←これめちゃイイ!多部ちゃんもみて!

内田吐夢『浪花の恋の物語』『飢餓海峡』
『人生劇場 飛車角と吉良常』

マキノ雅弘
『若き日の次郎長 東海道のつむじ風』『日本侠客伝 関東篇』

松田貞次『水戸黄門('60)』

成瀬巳喜男『山の音』『流れる』

黒澤明『七人の侍』『用心棒』『天国と地獄』『乱』

山本薩夫『続・忍びの者』『白い巨塔』『にっぽん泥棒物語』

市川崑『ぼんち』『悪魔の手毬唄』『細雪』

加藤泰『瞼の母』『沓掛時次郎 遊侠一匹』

鈴木清順『探偵事務所23 くたばれ悪党ども』『野獣の青春』

吉田喜重『秋津温泉』『戒厳令』

深作欣二『広島死闘篇』『代理戦争』

五社英雄『鬼龍院花子の生涯』『極道の妻たち』

宮崎駿『天空の城 ラピュタ』『魔女の宅急便』

押井守『うる星やつら(TV)』
『起動警察パトレイバー(OVA第一シリーズ)』

森繁久弥×淡島千影『夫婦善哉』『駅前旅館』

若山富三郎『続・忍びの者』『子連れ狼 冥府魔道』
『悪魔の手毬唄』『愉快な極道』『衝動殺人 息子よ』
『小説吉田学校』

勝新太郎『座頭市喧嘩旅』『座頭市逆手斬り』『座頭市地獄旅』
『座頭市の歌が聞こえる』『座頭市果し状』『座頭市喧嘩太鼓』

三國連太郎『王将('62)』『飢餓海峡』『神々の深き欲望』
『戒厳令』『にっぽん泥棒物語』『復讐するは我にあり』
『マルサの女2』『利休』『息子』『夏の庭』『生きたい』

竹内力『カオルちゃん最強伝説』
『カオルちゃん 番長足球』『カオルちゃん 妖怪地獄』

深田恭子×土屋アンナ『下妻物語』

上野樹里『亀は意外と速く泳ぐ』

市川実日子『blue』『グッジョブ』『めがね』

多部未華子『ヒノキオ』『対岸の彼女』
『ルート225』『すみれの花咲く頃』

秋本治『こちら葛飾区亀有公園前派出所』

あだち充『みゆき』

高橋留美子『うる星やつら』

はるき悦巳『じゃりン子チエ』

畑中純『まんだら屋の良太』

相原コージ×竹熊健太郎『サルでも描けるマンガ教室』

古谷実『行け! 稲中卓球部』

西原理恵子『鳥頭紀行』『毎日かあさん』

ゲッツ板谷『バカの瞬発力』『直感サバンナ』

ハワード・ホークス『紳士は金髪がお好き』
『リオ・ブラボー』『エル・ドラド』

ルキノ・ヴィスコンティ『山猫』『ベニスに死す』

フランシス・フォード・コッポラ
『ゴッドファーザー三部作』『タッカー』

ベルナルド・ベルトルッチ『1900年』『ラストエンペラー』